
「人類は衰退しました」より”私”と妖精さんズ。
全身像は難しいと改めて実感、足の右左が一目で分からないという斬新なだまし絵を見ているような違和感に襲われますので要注意。
でも髪の毛がいい感じにかけたからちょっと満足っ
ていうか”私”さんの髪の毛描きづらいにもほどがありますよ。
ぜひタイトルをググッて極めて前衛的な彼女の髪型をご覧になっていただきたいものです。
とりあえず小説は4巻まで読み終わりました。
血沸き肉踊る冒険活劇よりも脳内がお花でいっぱいになれるようなゆるゆるな話が最近の気分。
いい感じだったんで読みきっちゃったのがきついなぁ、新刊出るまで今後何を楽しみに生きていけばいいのやら。近々いい感じのラノベを探すたびに出てみようかと思います。